育児話 病気編

長女発熱

昨日の午前は普通に元気だったのに、お昼になって急に「寒い」、「眠い」と言い出した長女。

計ってみると、37.9度。休みの日は昼寝をしないで夜まで元気なのに、ぐったりと眠った。

頭が痛いと言ったり、出だしがインフルエンザになった次男と似ていたので焦って休日診療所へ行ったが、「喉が赤いですね。インフルエンザとは違いますね。」と言われ、1日分の薬を貰って帰った。

午後は起きて室内でよくしゃべっていたけど、夕販は殆ど食べず、眠いと言って6時過ぎから眠っている。

このまま快方へ向かうことを祈る。

年末は予定入っているんだから~~ って、つい本音が。

妹の誕生日プレゼントを買いに行く予定が、また引きこもりな一日になるなぁ。

でも、ぐったり眠っている長女の寝顔は可愛い。ぺちゃくちゃ喋り続けている時よりも。熱のせいか、目も二重になていたし。

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生後5ヶ月&水疱瘡

次女が産まれてからちょうど5ヶ月notes

ところが昨夜、首の後ろに水泡を発見。。。嫌~~な予感が。

今朝、ぷよぷよの体を調べてみると赤いポツポツは4,5個に増えていた。

保育園で長女のクラスで水疱瘡が流行っている。出入りして、子供が寄って来て顔を触られたりした。。。

この条件がそろったので、小児科受診してみると、「多分水疱瘡ですね。残念ながらこの月齢で水疱瘡になっても永久免疫はつかないのでまたなるでしょう。でも、すごく軽く済むはずですよ。」と言われた。

家に帰ると、頭皮にもできていたし、また2つくらい体にできていたので、やっぱり水疱瘡かぁthink

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登園許可。

ようやく、登園許可が下りました!!

長かった闘病生活にもさよなら。と言っても一週間だけど。

元気なのに一緒に休んでいた長女なんかは、毎日毎日、「○○先生に会いたい」、「保育園行きたい」、と申しておりました。

そんなにうちよりも保育園の方が楽しいのか?? 私の育児に何か問題があるのか???とまで頭をよぎってしまった。 やっぱり怒鳴り過ぎだよなぁ。。。とか。

でもやっぱり、保育園に楽しく通ってくれること、保育園が大好きな場所であることは何よりもありがたいこと。先生たちがいかによくしてくれているか、の表れ以外にない。

4人も居ると一人一人との関わりがそれぞれ足りているのか、心配になる。

だからこそ、ここぞという瞬間を大切にし、その子を大切に想う気持ちを心の底から伝えているのだけど。 伝わるタイミングを見抜くのも簡単じゃない。

疲れてしまうと、そうも出来ず、ただただ一人で呆けたい気持ちで一杯になるし。

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新型インフルエンザ

熱が高いし、保育園でインフルエンザの子がちらほら出ていたので昼に予約取れて小児科受診。

結果は陽性。

インフルエンザA型の反応がバッチリ。

でも今は季節性でなく、99%新型だとか。

タミフル、鼻水鼻づまりの薬、吐き気止めの座薬、熱さましを貰って帰宅。

次男は吐くタイプの子で、吐き気を訴えてぐったりしていたので早速吐き気止めも使用。

丸一日、眠って過ごした次男。

食べ物は全く口にせず、飲み物も一日に3回しか飲めず。

でも今朝起きると食欲が出て熱も下がり、一気に遊びたがった。。

外に行こうとするのを抑え込んで家の中で過ごさせるのに苦労した一日。

こんなに元気なのに、あと5日間も閉じ込めておかねばならない上、長男も感染拡大防止の為学校に行けないなんて・・・野球練習にも行けない。 

世の中は楽しい三連休だというのに、子供4人と引きこもり生活・・・・・ 二次感染者を出さないで過ごせるのだろうか。

食糧も尽きて来ている。よりによって、米があと2合しかない。。

こうなったらパスタやらラーメンやら、あるもので乗り切ってみよう!

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次男発熱

昨朝から「具合悪い」と吐き気や寒気を訴えていた次男。軽く朝食をとると回復したと言って何とか一日を終えるも、夕方は機嫌が悪かったし寝る前にはまた体調が悪そうだった。

夜中に珍しく起きたと思ったら額が熱い。
測ってみると38.4度。


まさか、インフルエンザなのだろうか。。。

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咳の風邪。

長男が先々週当たりから咳をし始めて、私も何となく少し咳が出て居たが今は鼻水くしゃみがメイン。

長女も数日前から咳が出て来て、昨日はせっかく保育園で芋掘りだというのに、咳がひどかったのでお休みしたのだった。声もかすれてハスキーだったので、本人がギャアギャア泣いているつもりでも通常よりも音量が半減していたため、笑ってしまった。話し声もミニーマウスのように小さくて! 

そして、昨日は夕方6時から朝までぐっすり眠り続け、今朝にはほとんど咳もなくflair

声もいつもの大声が普通に出るようになり・・・ うるさい限りです。

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耳鼻科で絶叫

長男が数日前から咳をしていて、だるいと言い出した。熱は無い。学校の先生からは熱が無くとも咳やだるさという症状が出れば医者に行くように言われたらしく、小児科と迷ったが耳鼻科に行くことにした。

因みに、本日は開校記念日で学校休みのため子供は4連休。

次男も濃厚鼻水を垂らしているのでついでに診て貰うと風邪と診断され、薬を2人分貰った。個人的にはこれくらいで薬を飲むことは嫌いなのだけど。

そして長女。

ずっと前から耳が汚れているのは分かっていても、とてつもなく嫌がるので掃除出来ず、診てもらうとやはりすごい汚れているということで、つまみだしてもらうことに。所が、全身全霊で逃げまくり、ものすごい力で抵抗してくる。私が抱っこして手足を押さえるが、看護婦さん3人が手足と頭を押さえこみ、先生が素早く取り出した耳糞は・・・・・・・巨大!!!

大絶叫して大抵抗しても取った甲斐があったというものだ。

恐らく、耳の聞こえが断然違うことだろう。

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学級閉鎖

長男の通う小学校に隣接している中学校は、先月5日間ほど休業した。学級閉鎖ではなく、学校全体がお休みとなったのだった。こんなケースは初めて聞いたのでびっくりだった。

それから数週間経過し、本日小学校から、2つのクラスが学級閉鎖になったというお知らせが来た。

保育園では、長女のクラスで一人インフルエンザに罹った子供が居たが、連休中に発症・完治したので蔓延していない。

同じマンションの住民も何人かインフルエンザに罹った・罹っているという話しも聞いているし、いよいよすぐ近くにまで来ているなという感じ。

これから秋が深まりどんどん気温が下がって来る季節。用心せねば。

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お見舞い生活

子供の入院タイプには、親が一緒に付き添い入院型と子供だけ寝泊まり親は面会のみ型、の2タイプあるが、子供が一人じゃなければどう転んでも兄弟の世話のやりくりが必要だ。

今回は幸か不幸か、夏休み旅行出発当日に次女入院となったので夫がフリーで上の子供たちをいつでも自由に預けられたので、よかった。
毎日3回くらい授乳面会に通っている。親も普通の面会時間のみ面会だが、まだ食べる事が出来ない小さい赤ちゃんの場合は特別に朝9時にも授乳面会が許可される。夜間はミルクや搾乳を飲ませてくれる。12歳以下の子供は兄弟でも面会に来られない。

赤ちゃんの居ない世話は身軽ではあるが、常に「大きな音を立てたら赤ちゃんが起きる!」とか、考えてしまうし、居ないのが寂しくもある。

入院して熱は上がらず、血液検査でカリウムが多過ぎるとわかり、カリウム抜きの点滴に変えて再度採血すると数値は落ちたので、めでたく明日退院できる事になりました!

病院へは車で片道20分、道が混むと30分ほどの道のり。一日に2,3往復するのでちょっとしたドライブタイム。一人で車に乗って運転する事なんて滅多にないし、一人で出歩く事も滅多にないので、少し新鮮で身軽。大音量音楽かけて運転すると気分が良いcarnote

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次女、生後7週間で入院。。

昨日の続き。

昨日の午前に掛かった小児科から帰宅後、昼に電話があった。

「さっきは陰性だったがうっすらとインフルエンザB型の反応が出ている」と。そして、基本的には飲まなくなったりぐずったり熱が高くなるようならすぐ夜間救急なり大学病院なり、受診するように、ということ。

そこは午前で診療が終わりだったため、インフルエンザだけでも再検査してもらおうと、土曜午後あいている小児科へ行った。

するとここでは血液検査が必要と言われ、結果、白血球が2万超えていて異常に多いので入院が必要と! そして「生後3カ月未満の赤ちゃんは基本的に熱を出さないので、即入院となります。」ということwobbly  あちゃ~~~、次男と同じパターンだsad なぜだ。 ここではインフルエンザの検査は陰性が出て、ウィルス感染ではなく、細菌感染と断定されたが、大きな病院でないと何の細菌なのか断定できないし、小さい赤ちゃんは急変しやすいので入院が必要とのこと。

先生が大学病院に何軒か電話して下さり、ベット満床のため受け入れ可能なのが多摩病院のみだった。

しかも、すぐに行ってくれとのこと。

上の子たちを実家に避難させてからベビ次女と2人で多摩病院へ向かった。

噂には聞いていたが入るのは初めてで、とても綺麗な院内、しかもスタッフの対応がひどく細かく丁寧で親切。説明を細かくしてくれるな~というのが印象に残った。

病棟は温かみのある木の色で、廊下も部屋も美しく広々している。

090823_094202 これは入院後、病棟のお部屋での様子。赤ちゃんなので柵付きのベビーベッド。昨夜は急な入院だったため着替えが一枚しかなく、今朝行ったら病院のデカイパジャマに着替えさせてもらっていた次女。ズボンの股上が脇の下まで来ていて裾は4度くらい折られていた。小さな小さな手には点滴がつながっている。

しかし、入院してから熱は下がる一方、ミルクも飲めているし機嫌も悪くない。詳しい検査結果待ちだが、そんなに心配は要らないということ。

次男の時には、入院なんて自分の出産の時にしか経験が無かったし、「入院です」と言われただけで身体がガタガタ震えて、子供の死を宣告されたかのように怯え上がってしまったものだった。しかも入院後も39度の熱が3日間続き色んな病気の可能性が浮上し、かなり心配して気が気ではなかった。

それと比べると次女は幸い熱がすぐに下がって容態も良いので、このまま快方に向かってくれることを祈る。

しかし。本日からinchoが夏休みの為、家族旅行を計画していたが、それは全面中止にweep  大人しく過ごせ、ということだろう。

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